脆弱部を斫り取り、止水モルタルを充填していきます。
特に入り隅部はあやしいので
すべて止水モルタルにて補修します。
補修完了です。
この後、浸透性のコンクリート保護材を
施工していきます。
つづく・・・
脆弱部を斫り取り、止水モルタルを充填していきます。
特に入り隅部はあやしいので
すべて止水モルタルにて補修します。
補修完了です。
この後、浸透性のコンクリート保護材を
施工していきます。
つづく・・・
消火水槽です。
水を張っても自然と減っていくので
補修します。
打診調査します。
マーキング完了です。
さて、どういう補修していきましょうか・・・
要検討です。つづく
みなさん。あけましておめでとうございます。
2023年になって、早くも1週間が経ちました。
正月明けには現場パトロールを行いました。
思ったよりも積雪が少なく助かりました。
年末年始は現場が動いていなくても異常がないか
安全パトロールを行います。
毎年なんらかのトラブルが発生したりしますが
今年はノートラブルで助かりました。
次回、現場作業をご報告させていただきます。
先日まで白山市でシェッドの塗り替えをしておりました。
ちなみに着工前と完成の写真です。
着工前↑
完成↑
着工前↑
完成↑
施工中の写真を随時アップして行きたいと思います。
続く
外壁の改修です。
まずは念入りに水洗いからです。
トラックに水タンクを積んで現場に持って行きます。
心置きなく水を使えます。
水洗いが完了したので、外壁の調査を行います。
クラックの長さを測ったり、
クラックの巾を確認したりします。
クラックスケールにて測ります。
錆鉄筋を目視および打診で確認します。
このようにマーキングしていきます。
↑ 5のように一見、異常が無いように見えても
ハンマー等で斫ると、↓ このように錆鉄筋がひそんでたりします。
しっかりと直していきます。
つづく